楽天経済圏

楽天経済圏

楽天経済圏の沼にどっぷりハマった理由

こんにちは、ポイント太郎です。

自分が楽天経済圏を利用するようになったのは、実はまだ一年ちょっと前のことです。

今ではがっつりハマっている訳ですが、現在どのサービスを利用しているか紹介します。

楽天経済圏とは

楽天が提供するサービス全般を指します。

インターネットショッピングモールの「楽天市場」をはじめ、クレジットカード、旅行予約、ふるさと納税、ネットバンク、ネット証券、ポイントバックサイト、光熱費、携帯料金などと、生活に密着した利用しやすいサービスを提供しています。

全サービスを通し、一番のメリットが「楽天スーパーポイント」となります。

楽天経済圏を利用しまくることでポイントが倍増し、獲得したポイントをさらに楽天のサービスで使う、という好循環が生まれます。

現在利用している楽天のサービス

楽天市場&楽天ふるさと納税
楽天リーベイツ
楽天カード
楽天トラベル
楽天銀行
楽天証券
楽天モバイル

自分は長年通販と言えば、Amazonを利用していました。

ガジェット系に強いイメージもあり、特に男性で利用してる人は多いんじゃないですかね?

ある時妻が「楽天ポイントってめちゃくちゃ貯まるよ。」と言うので、試しに利用したみたところ、確かにザクザク貯まりました。

今となっては、楽天経済圏にどっぷりハマってます(笑)。

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楽天市場&楽天ふるさと納税

基本とも言える楽天市場。

お買い物マラソンなど、ポイントアップのイベント時に集中して利用してます。

自分が最初に楽天経済圏がお得だと思ったのが、ふるさと納税でした。

改めて考えてみると、寄付でポイントが貰えるのも凄いサービスです。

さらにポイントも利用でき、しかもポイント利用分も税控除対象となります。

楽天リーベイツ

Rebatesお友達紹介キャンペーン

楽天が運営するポイントバックサイトで、所謂ポイントサイトになります。

楽天市場以外のネットショップと提携し、楽天リーベイツを経由して各ショップを利用すると、楽天ポイントが貯まります。

自分はJALやマリオットのホテル予約をよく使うのですが、還元率が10%に引きあがる時もあり、かなりポイントが貯まります。

還元されるポイントが期間限定でなく、通常ポイントであるのも素晴らしい。

楽天カード

楽天カード

2018年の年末に開催された、3年間年会費無料キャンペーンを利用して、楽天プレミアムカードを保有してます。

いやーあのキャンペーンはかなり太っ腹でした。

ですが年会費永年無料である、通常の楽天カードを保有していれば、十分だと思います。

楽天カードはポイントサイト経由で発行すると、楽天から付与される楽天スーパーポイントに加え、さらにポイントがもらえます。

僕のお勧めは「モッピー」。獲得したポイントは等価でキャッシュ化も、ANAやJALマイルに高レートで交換できます。

下記バナーから登録で1,000ポイント獲得できます。

ポイントサイト「モッピー」無料登録で1,000円もらう

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楽天トラベル

主に出張用のホテル予約に利用しています。

中には通常ポイントが最大30%還元されるプランもあり、上手く利用するとかなりポイントが貯まります。

楽天銀行

メインバンクとして利用しています。

ポイント還元自体は大したことがないですが、銀行としてかなりお得です。

まずは楽天証券と連携(マネーブリッジ)するだけで、普通預金の金利が0.1%になります。

これはメガバングの100倍にあたります。

また300万円預けておけば、楽天銀行の優待システム「ハッピープログラム」のスーパーVIPとなり、他銀行への振込手数料が月3回無料、ATM手数料が月7回無料になります。

楽天証券

つみたてNISAで利用してます。

楽天証券では投資信託を楽天カードで購入でき、通常のカード利用同様、100円につき楽天ポイントが1P付与されます。

すなわち、つみたてNISAでも1%の利益が自動的に発生します。

楽天モバイル

まだ使い始めて3カ月ですが、単純に料金が安いです。

繋がりにくさもなく、今のところは不便さは感じていません。

料金の支払いに楽天ポイントが使えます。

ご利用の流れ

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まとめ

まずは僕が使ってるサービスを簡単に紹介しました。

次回からは各サービスを掘り下げ、楽天ポイントを貯めるコツを発信していきます。

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